インタビュー特集 ~自分らしく暮らす~ Good Life for Person with Dementia 認知症の人が住みなれた地域で自分らしく暮らすことができる社会へ

インタビュー特集 ~自分らしく暮らす~ 認知症のご本人とご家族の方へ

ご本人とご家族が、住み慣れた地域で、できるだけ長く、自分らしく毎日を過ごしていけるよう、さまざまな立場の方々から、認知症と暮らすための知恵や工夫についてお話しいただきました。

PICK UP!第5回

佐藤 雅彦さん
認知症当事者の会「3つの会」代表、「日本認知症ワーキンググループ」共同代表

第1回

認知症の捉え方、受け入れ方

自分から踏み出してみよう、そして話そう。それが認知症と向きあう、はじめの一歩。

本多 智子さん
東京都三鷹市・のぞみメモリークリニック
看護師
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第2回

認知症 ご本人・ご家族のかかわり

変化をありのまま受け入れて、見つめなおそう。そこには、たった一つの「特別な関係」があります。

本多 智子さん
東京都三鷹市・のぞみメモリークリニック
看護師
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第3回

認知症の治療と、その意義について

本人らしく穏やかに、住みなれた地域でできるだけ長く暮らしていくために認知症治療があります。

北村 伸先生
日本医科大学・武蔵小杉病院認知症センター
特任教授
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第4回

一緒に暮らしていくヒント

仲間ができると、毎日が楽しくなります。1日1回でも、一緒に笑いあえるといいですね。

牧野 史子さん
NPO法人介護者サポートネットワークセンター・アラジン 理事長
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  • ※病院などで配布されているインタビュー抜粋版資材のPDFとなります。

監修:首都大学東京大学院 人間健康科学研究科 教授 繁田雅弘先生

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