ずっと、もっと、自分らしく。Good Life for Person with Dementia 認知症の人が住みなれた地域で自分らしく暮らすことができる社会へ

ずっと、もっと、自分らしく。

認知症と、「自分らしく暮らす」ことをめざして。

いまは、超高齢化社会を迎え、自分や家族のだれかが認知症になることは特別なことではなく、当たり前に受けいれなくてはならない時代です。

大切なのは、認知症になっても、
住み慣れた地域でできるだけ長く、自分らしく暮らすこと。

自分の気持ちの持ちようや、ちょっとした工夫や思いやり、適切な治療やケアで、ご本人も前向きに暮らすことができるようになるのです。

認知症をどうとらえるか、について考えてみてください。

認知症と、「自分らしく」暮らすということとは?認知症をどうとらえるか、がまず大切です。詳しくはこちら

認知症と、その対応について、きちんと理解することから始まります。

認知症と診断されたら?認知症という疾患を理解するとともに、どう対応していけば良いかを知りましょう。詳しくはこちら

いろいろな声を聞いてみましょう。

インタビュー特集~自分らしく暮らす~ 認知症についてさまざまな立場の方々からお話しいただきました。詳しくはこちら

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